HAVE AN IDEA
We have 90 years of history and ideas, so we can make them
Function
Equipment to maximize performance
Fashion
Enjoy the fashionable design
Quality
Manufacturing using the highest quality materials
Fashion, Function
It's cool and functional. We're particular about quality.
A brand created with craftsmanship handed down for 90 years and various athletes and friends. We have combined design and functionality to make sports and lifestyle scenes more fun and active.
New Arrivals
アームスリーブUL 指穴ホール付き
サラサラ ノースリーブ
カーフプロテクション タイダイカラー
アルティメット ASO WEB限定カラー
サラサラ ランT「PEAK OLENO」
ULTIMATE SHR Tabi
bestseller
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Arm Sleeve UL (for both hands)
Regular price ¥2,200 JPYRegular priceUnit price / perSale price ¥2,200 JPY -
Arm Sleeve UL with Thumb Hole (for both hands)
Regular price ¥2,420 JPYRegular priceUnit price / perSale price ¥2,420 JPY -
ULTIMATE SHR
Regular price ¥2,970 JPYRegular priceUnit price / perSale price ¥2,970 JPY -
Ultimate TNG
Regular price From ¥3,190 JPYRegular priceUnit price / perSale price From ¥3,190 JPY
NEWS
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【お知らせ】価格改定のご案内(2026年10月10日より)
平素より OLENO をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 原糸をはじめとする原材料価格の高騰に加え、包装資材やエネルギーコストの上昇が続いております。弊社ではこれまで企業努力により価格の維持に努めてまいりましたが、品質と安定供給を守り続けるため、一部商品の価格を改定させていただくこととなりました。 お客様にはご負担をおかけし心苦しい限りですが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。 ■ 価格改定日2026年10月10日(土) ■ 対象商品と新価格(税込) 商品名 現行価格 新価格 はだし KIDS 2,090円 2,420円 はだしスタンダード 2,750円 2,970円 はだしロード 5フィンガー 3,850円 4,070円 はだしロードオープン 3,850円 4,070円 はだしロークルー 4,015円 4,290円 Comod(y)...
【お知らせ】価格改定のご案内(2026年10月10日より)
平素より OLENO をご愛顧いただき、誠にありがとうございます。 原糸をはじめとする原材料価格の高騰に加え、包装資材やエネルギーコストの上昇が続いております。弊社ではこれまで企業努力により価格...
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シルバーウィーク休暇のお知らせ
いつもOLENOオンラインショップをご利用いただき、誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、下記の期間を夏季休暇とさせていただきます。 ■ シルバーウィーク休暇期間2026年9月19日(土)~9月23日(水) 休暇期間中もオンラインショップでのご注文は通常どおり承っておりますが、商品の発送およびお問い合わせ対応は下記のスケジュールとなります。 商品発送について 9月17日(木)23:59までのご注文分 9月18日(金)に発送いたします。 9月18日(金)0:00以降のご注文分 9月24日(月)より順次発送いたします。 お問い合わせについて 9月17日(木)23:59までにいただいたお問い合わせ 9月18日(金)中に回答いたします。 9月18日(金)0:00以降にいただいたお問い合わせ 9月24日(月)より順次回答いたします。
シルバーウィーク休暇のお知らせ
いつもOLENOオンラインショップをご利用いただき、誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、下記の期間を夏季休暇とさせていただきます。 ■ シルバーウィーク休暇期間2026年9月19日(土)...
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夏季休暇のお知らせ
いつもOLENOオンラインショップをご利用いただき、誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、下記の期間を夏季休暇とさせていただきます。 ■ 夏季休暇期間2026年8月9日(日)~8月16日(日) 休暇期間中もオンラインショップでのご注文は通常どおり承っておりますが、商品の発送およびお問い合わせ対応は下記のスケジュールとなります。 商品発送について 8月6日(木)23:59までのご注文分 8月7日(金)~8月8日(土)に発送いたします。 8月7日(金)以降のご注文分 8月17日(月)より順次発送いたします。 お問い合わせについて 8月7日(金)23:59までにいただいたお問い合わせ 8月8日(土)中に回答いたします。 8月8日(土)以降にいただいたお問い合わせ 8月17日(月)より順次回答いたします。 休暇期間明けは、ご注文・お問い合わせが集中するため、通常よりお時間をいただく場合がございます。 お客様にはご不便をおかけいたしますが、何卒ご理解賜りますようお願い申し上げます。
夏季休暇のお知らせ
いつもOLENOオンラインショップをご利用いただき、誠にありがとうございます。 誠に勝手ながら、下記の期間を夏季休暇とさせていただきます。 ■ 夏季休暇期間2026年8月9日(日)~8月16日(...
Staff Blog
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雨の日だって走りたい――ULTIMATE SHR、吸水速乾ランニングソックスができるまで
OLENOにはもう一つ、開発の裏側を綴った記事がある。 グリップを極めたランニングソックス「ULTIMATE ASO」誕生の話だ。今回はその続編にあたる、まったく違うアプローチで生まれた一足の物語をお届けする。 【関連記事】 糸を決めるということ――ULTIMATE ASOが生まれるまでの、長くて正直な話 きっかけは、雨の中を走るランナーだった。 ULTIMATE ASOが完成したあと、開発チームは次の問いを立てていた。 「ASOとは違うコンセプトの靴下を作れないか。」 グリップを極めたASOの次に何があるのか、方向性を模索していた時期のことだ。明確な答えはまだなかった。ただ、ある光景がそれを教えてくれた。 雨の中を、楽しそうに走るトレイルランナーの姿 だった。 悪天候のフィールドを走る人間は、一様に何かを我慢しているように見える。だが、そのランナーは違った。雨に打たれながら、明らかに楽しんでいた。 「雨でも走るなら、濡れてもすぐ乾いて、足のトラブルを防ぐ靴下が必要だ。」 コンセプトが決まった瞬間だった。 カルキュロとコーデュラ、二つの素材の話 コンセプトが決まれば、次は素材だ。 吸水・速乾性の高い靴下を作るために、チームはまず「カルキュロ」という素材に注目した。 吸水性と速乾性が非常に高く、濡れた状態でも不快感が少ない。雨の日のトレイルランニングに求められる機能と、方向性が一致していた。 一方で、ULTIMATE ASOの開発でも活躍した素材があった。 コーデュラだ。 高耐久ナイロン素材として知られ、摩耗が激しいかかとやつま先に使うことで、靴下の寿命を大幅に延ばす実績がある。 「カルキュロとコーデュラを組み合わせれば、速乾性も耐久性も両立できるのではないか。」 チームはその仮説をもとに試作を進めた。だが、すぐに問題が浮かび上がった。 コーデュラを混ぜると、吸水・速乾性が著しく落ちる。...
雨の日だって走りたい――ULTIMATE SHR、吸水速乾ランニングソックスができるまで
OLENOにはもう一つ、開発の裏側を綴った記事がある。 グリップを極めたランニングソックス「ULTIMATE ASO」誕生の話だ。今回はその続編にあたる、まったく違うアプローチで生まれた一足の物...
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糸を決めるということ――ULTIMATE ASOが生まれるまでの、長くて正直な話
OLENOはもともと、トレイルランニングを知らなかった。 OLENOがもともと作っていたのは、子どもの足の発育を考えた「はだし靴下」だった。 足育という考え方に共鳴し、裸足感覚で地面をつかめるソックスを目指して開発した商品。 ランニング専用でも、スポーツ特化でもない。足本来の機能を守るという思想から生まれた一足だった。 その商品に、突然物申してきた人物がいる。 あるトレイルランナーだ。 「この靴下、おもしろいコンセプトですね。でも、トレイルランナーに本当に使えるものを作るなら、もっと考えないといけないことがありますよ。」 そのひと言が、OLENOとトレイルランニングの世界をつなぐ最初の接点になった。 そのランナーとの対話を重ねるうちに、OLENOははじめてトレイルランニングというスポーツの過酷さと、そこで求められるギアの質について真剣に向き合うことになる。 そして彼はこう言った。 「もっとガチなランナーを紹介しますよ。」 「こんなの、グリップじゃない」 紹介された二人は、トレイルランニングの実力者たちだった。レースの現場を知り尽くしている。 そのフィードバックは、丁寧でもなければ遠慮もなかった。 「グリップ力が弱い。フィット感が足りない。サポート感もない。」 三点、そろってぼろくそだった。 当時のOLENOのランニングソックスには、足裏に滑り止めが施されていた。ただし、それは機能性を突き詰めた設計ではなかった。 染料を混ぜた素材を使い、ラメが入り、見た目としての完成度を優先していた。 これは手抜きではない。業界の慣習に従った、ある意味では誠実な判断だった。 ランニングソックスに限らず、靴下という商品は長年、機能とデザインのバランスを求められてきた。 「機能だけでは売れない」「見せ場がいる」という現場の論理の中で、滑り止めもまた、"見える機能"として設計されてきた。 だがそのひと言は、その論理ごとひっくり返した。 走っている人間が本当に欲しいのは、...
糸を決めるということ――ULTIMATE ASOが生まれるまでの、長くて正直な話
OLENOはもともと、トレイルランニングを知らなかった。 OLENOがもともと作っていたのは、子どもの足の発育を考えた「はだし靴下」だった。 足育という考え方に共鳴し、裸足感覚で地面をつかめる...
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[2026 Edition] 6 Trail Races in Nara Prefecture...
Nice to meet you, I'm Hiroki from OLENO. Nara Prefecture, where we at OLENO are based, is a treasure trove of trail running opportunities, blending the history and nature of...
[2026 Edition] 6 Trail Races in Nara Prefecture...
Nice to meet you, I'm Hiroki from OLENO. Nara Prefecture, where we at OLENO are based, is a tr...